COMME des GARÇONS AW2021
Landscape of Shadows 「静謐な世界へ」
3月22日、南青山のCOMME des GARÇONS本社で、2021秋冬のショーが行われた。会場正面には、波に太陽が反射しているような光と影が壁に写っている。スモークがたかれ、ショーが始まる。幻想の中から立ち現れるモデルは雲の上を彷徨っていく……。全部で20体。その中で特に印象的な作品をここに紹介する。
SWITCH3月22日、南青山のCOMME des GARÇONS本社で、2021秋冬のショーが行われた。会場正面には、波に太陽が反射しているような光と影が壁に写っている。スモークがたかれ、ショーが始まる。幻想の中から立ち現れるモデルは雲の上を彷徨っていく……。全部で20体。その中で特に印象的な作品をここに紹介する。
Coyoteサウナブームと呼ばれる昨今ですが、そのピークはまだ先にあるのかもしれません。今後サウナは、暮らしの中にどう浸透していくのでしょう。タナカカツキさんに、これからのサウナの話を聞きました。©Masanori Ikeda「DOUBLE NATURE」series
SWITCH4月20日発売の「SWITCH Vol.39 No.5 特集 佐藤二朗 知られざる顔」、表紙解禁です。
Coyote現在のサウナブームの火付け役であり『マンガ サ道』の著者タナカカツキさんにサウナを取り巻く変化を振り返ってもらうとともにサウナの尽きないおもしろさについて話を聞きました。©Masanori Ikeda「DOUBLE NATURE」series
MONKEY2月15日に刊行された文芸誌『MONKEY』Vol.23(特集 ここにいいものがある。)は岸本佐知子と柴田元幸が「いま、一番訳したい短篇作品」をそれぞれ選び訳した短篇競訳特集です。日本ではあまり知られていない英語圏の6名...
MONKEY文芸誌『MONKEY』Vol.23(特集 ここにいいものがある。)の刊行を記念して、2月20日にオンラインで開催された岸本佐知子と柴田元幸によるトーク&朗読イベントのWEB版です。本誌をより楽しむために。ぜひご覧ください。
Coyote古代文明「チャチャポヤス」の歴史をたどりながら、作家・戌井昭人、写真家・ただ、画家・平松麻の3人が、南米ペルーを旅しました。気鋭の表現者たちが、いまだ謎に包まれた未知なる文明にインスピレーションをうけて生まれた、奇妙な物語。南米らしさ溢れる鮮やかな原色、登場人物のユーモラスな造形、圧倒的な自然の写真に目を奪われます。「ちゃちゃぽやった」と思わず声に出して読みたくなる一冊です
MONKEY文芸誌『MONKEY』Vol.23(特集 ここにいいものがある。)の刊行を記念して、2月20日にオンラインで開催された岸本佐知子と柴田元幸によるトーク&朗読イベントのWEB版です。本誌をより楽しむために。ぜひご覧ください。