1月14日より荻窪の本屋Titleにて、岸本佐知子『死ぬまでに行きたい海』の刊行を記念した著者初となる“写真展”開催
翻訳家・岸本佐知子の最新著書『死ぬまでに行きたい海』の刊行を記念した写真展が開催される。著者独自の視点を、“文章”ではなく“写真”で堪能できる貴重な機会。荻窪の本屋Titleにて、会期は1月14日(木)〜2月2日(火)まで。
MONKEY翻訳家・岸本佐知子の最新著書『死ぬまでに行きたい海』の刊行を記念した写真展が開催される。著者独自の視点を、“文章”ではなく“写真”で堪能できる貴重な機会。荻窪の本屋Titleにて、会期は1月14日(木)〜2月2日(火)まで。
MONKEY作家マシュー・シャープが自身のブログで毎週掲載していた奇想天外な超短篇を、MONKEY編集長・柴田元幸訳にて、2018年から2019年にかけて毎週お届けしたMONKEY定期購読特典WEB連載『マシュー・シャープの週刊小説』。連載終了から約1年。マシュー・シャープから新たな短篇が届きました。テーマは「クリスマス」です。今回は特別に対訳形式でお楽しみください。
バンドデシネ村上春樹の9つの短篇小説を、フランス人アーティストのJcドゥヴニとPMGLが漫画化するシリーズ「HARUKI MURAKAMI 9 STORIES」第8巻!フルカラー全96ページ、通常巻の倍以上のボリュームでお届けします。原作は1990年発行の短篇集『TVピープル』に収録され、世界的にも絶大な人気を誇る「眠り」。人間の無意識の心理に迫る名作がバンドデシネとして生まれ変わる。
MONKEY翻訳家の岸本佐知子がにぎやかにおおくりする、代官山 蔦屋書店不定期連続イベント「佐知子の部屋」。12月17日開催、通算16回目となる今回のテーマは、12月1日に発売されたばかりの新刊『死ぬまでに行きたい海』。
MONKEY文芸誌『MONKEY』創刊から続く人気連載がついに単行本化!焚火の思い出、猫の行方、不遇な駅、魅かれる山、夏の終わり—— 。“鬼”がつくほどの出不精を自認する著者が、それでも気になるあれこれに誘われて、気の向くままに出かけて綴った22篇。行く先々で出会う風景と脳裏をよぎる記憶があざやかに交錯する、新しくてどこか懐かしい見聞録
MONKEY10月15日、文芸誌MONKEY最新号「vol.22 特集 悪霊の恋人」が発売となりました。その刊行を記念して同月17日、責任編集・柴田元幸によるMONKEYでは初となるオンライン上でのライブイベントを開催。今回は最新号の魅力をたっぷりと語ったそのイベントの模様をお伝えします。
MONKEY10月15日発売のMONKEY Vol.22は「悪霊の恋人」と題し古今東西の怪奇小説を大特集!今号の見どころをご紹介します。
MONKEY10月15日発売の文芸誌「MONKEY」vol.22は古今東西の“ゾッとする話”を柴田元幸が精選した怪奇小説特集!表紙とコンテンツ情報、解禁です。