村上春樹

バンドデシネ

『HARUKI MURAKAMI 9 STORIES 七番目の男』発売記念 Jcドゥヴニ & PMGL インタビュー 「波」について考える

3月20日に刊行された『HARUKI MURAKAMI 9 STORIES 七番目の男』。村上春樹の短篇小説を、2人のフランス人アーティストが漫画化するこのシリーズも、いよいよ7巻目を迎えました。「恐れ」との対峙を描いたこの物語について、本作の作者であるJc ドゥヴニとPMGLに訊きました。

SWITCH

SWITCHオーディオ特集第3弾に作家・村上春樹が登場。村上春樹が語る「いい音」とは、そしてビンテージオーディオの音の魅力について。

11月20日発売の「SWITCH Vol.37 No.12 特集 いい音と暮らす QUALITY of SOUND LIFE」。今号で3年連続となるSWITCHによるサウンド/オーディオ特集の巻頭特別記事に作家・村上春樹が登場。大量のアナログレコードとビンテージスピーカーに囲まれた書斎で、若き日から現在に至るまでのオーディオ歴を振り返ります。

バンドデシネ

『HARUKI MURAKAMI 9 STORIES どこであれそれが見つかりそうな場所で』 Jc ドゥヴニ & PMGLインタビュー

フランス人アーティストが村上春樹の短編をバンドデシネ化するシリーズ「HARUKI MURAKAMI 9 STORIES」。その第6巻『どこであれそれが見つかりそうな場所で』の刊行記念として、翻案を手がけるJc ドゥヴニと漫画を担当するPMGLの2人に、原作への興味深い考察や制作の秘密について話を訊いた——