西川美和監督最新作 映画『すばらしき世界』をSWITCHが特集。役所広司と仲野太賀が語るそれぞれの役作りと本作の魅力とは(SWITCH 1月20日発売号)
2月11日に公開予定の西川美和監督最新作、映画『すばらしき世界』は佐木隆三による小説『身分帳』を原案に、長編映画としてはキャリア初の原作ものに挑んだ一作だ。SWITCHは主人公・三上正夫を演じる俳優・役所広司に加え、仲野太賀を取材。さらに西川美和のロングインタビューを敢行。本作の魅力を余すところなく伝えます。
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福田雄一監督最新作『新解釈・三國志』掲載。福田組初参戦の主演・大泉洋&ムロツヨシの撮り下ろしフォト&インタビューを掲載!! 岩田剛典が語る福田組の“笑い”とは。“ツッコミ役”を担う矢本悠馬インタビューも。(SWITCH 12月20日発売号)

監督・福田雄一からの熱烈オファーにより、俳優・大泉洋が満を持して福田組初参戦。ムロツヨシをはじめとするおなじみの福田組キャストとともに、史劇「三國志」を福田雄一による独自の解釈で実写化した本作は、年越し映画話題作。その制作の舞台裏を解き明かします。

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【12月1日発売】岸本佐知子『死ぬまでに行きたい海 』特設ページ

文芸誌『MONKEY』創刊から続く人気連載がついに単行本化!焚火の思い出、猫の行方、不遇な駅、魅かれる山、夏の終わり—— 。“鬼”がつくほどの出不精を自認する著者が、それでも気になるあれこれに誘われて、気の向くままに出かけて綴った22篇。行く先々で出会う風景と脳裏をよぎる記憶があざやかに交錯する、新しくてどこか懐かしい見聞録

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デビューシングル「追憶の雨の中」から30年、そのアニバーサリイヤーに福山雅治は何を思うのか。全46ページ、4万3千字におよぶ30周年記念特大特集!『SWITCH Vol.38 No.12 特集 30年目の福山雅治』(11/20発売)

今年でデビュー30年を迎えた福山雅治。2020年、自身にとってのアニバーサリーイヤーを襲った未曾有のコロナ禍を福山はどう捉え、どう過ごしてきたのか。そして12月8日にリリースされる6年8カ月ぶりとなる最新アルバム『AKIRA』に込めた思いとは。福山雅治の30年を、様々な角度から解き明かす完全保存版特集です。