「混ざり合わないものが混ざり合ったときに生まれる違和感」。山口一郎が「Ploom AURA」とのコラボレーションを語る
JTが、サカナクションの山口一郎とコラボレーションし、加熱式たばこ用デバイス「Ploom AURA(プルーム・オーラ)」のフロントパネルを製作した。コラボでは、「アーティスト山口一郎の愛着と経年変化」をテーマに、山口の日常の愛用品から着想を得て製作。山口にコラボレーションへの思いを訊いた。
SWITCHJTが、サカナクションの山口一郎とコラボレーションし、加熱式たばこ用デバイス「Ploom AURA(プルーム・オーラ)」のフロントパネルを製作した。コラボでは、「アーティスト山口一郎の愛着と経年変化」をテーマに、山口の日常の愛用品から着想を得て製作。山口にコラボレーションへの思いを訊いた。
SWITCH昨年8月に全国発売を開始するや否や、そのデザインや操作感、吸い応えを理由に多くの人から選ばれてきた「Ploom X」から、今夏新フレーバーが登場する。それが、瑞々しいマスカットフレーバーが特長の「メビウス・オプション・マスカットグリーン」だ。
SWITCHこの冬、たばことお酒を愛する大人たちに向けた特別なコラボレーションが実現した。たばこの愉しみを追求した次世代の加熱式たばこ用デバイス「Ploom X」と、北海道では初となる少量生産で製法にこだわったクラフトジンを製造する「紅櫻蒸溜所」のコラボレーションである。
SWITCH「Ploom X」の魅力を紐解くキーワードは二つ。「デザイン」と「テクノロジー」だ。デザインには、「ナストロデザイン」を採用。イタリア語でリボンを意味する“Nastro(ナストロ)”の名の通り、デバイス表面からボタンを出さないデザインで、リボンのように切れ目のないなめらかで上質な仕上がりに。
SWITCH高温加熱型たばこ用デバイス「Ploom X」の発売を記念し、その世界観を表現した体感型エキシビジョン「X_VISION inspired by Ploom X」が11月14日まで渋谷にて開催中だ。