ブロードキャスターとして、自らが最良と思う音楽を40年間にわたってリスナーに届け続けてきたピーター・バラカン。自身のルーツでもあるポーランドに今年初めて訪れました。そこで出会った音楽について紹介してもらいます。

SWITCH

SWITCH Vol.37 No.9 特集 LEVI’S®️ VINTAGE CLOTHING BEAT GOES ON

「リーバイス®️ ジーンズ」とともに、今あらためて「ビート」とは何か考える。表紙巻頭に俳優・浅野忠信が登場。柴田元幸によるギンズバーグ訳し下ろしも。雑誌「SWITCH」が「LEVI’S®️ 」とつくるビートカルチャーのすべて。80ページ完全保存版。WEB特典:表紙A2ポスターorウィリアム・S・バロウズ&アレン・ギンズバーグオリジナルタブロイド

バンド・デシネ

『HARUKI MURAKAMI 9 STORIES どこであれそれが見つかりそうな場所で』 Jc ドゥヴニ & PMGLインタビュー

フランス人アーティストが村上春樹の短編をバンド・デシネ化するシリーズ「HARUKI MURAKAMI 9 STORIES」。その第6巻『どこであれそれが見つかりそうな場所で』の刊行記念として、翻案を手がけるJc ドゥヴニと漫画を担当するPMGLの2人に、原作への興味深い考察や制作の秘密について話を訊いた——