雑誌「SWITCH」、最初で最後のV6特集。6人が今抱いている、それぞれの思いに迫る
永久保存版(SWITCH 10月号)

V6がついにSWITCHに登場。坂本昌行、長野博、井ノ原快彦、森田剛、三宅健、岡田准一6人の撮り下ろしフォトストーリー&ロングインタビューを掲載!
SWITCH

【表紙公開】SWITCH Vol.39 No.9 特集 操上和美[時のコンタクト](表紙巻頭:木村拓哉 8月20日発売)

広告写真からドキュメントまで写真界を縦横無尽に渡ってきた操上和美、現在85歳。操上和美にSWITCHが最初のアサインメントを提案したのは1988年のこと。ザ・ローリング・ストーンズのキース・リチャーズの撮りおろしの依頼だった——。操上和美とSWITCHの物語は2021年の現在まで持続している。 最新の木村拓哉撮りおろし写真も含めて写真家の髄を特集する。

COYOTE

壱岐、豊穣の島に生きる

玄界灘に浮かぶ長崎県の壱岐島。博多港から高速船でわずか1時間のこの島は対馬海流(黒潮)の只中にあり、世界有数の漁場を誇る。古くから漁業の島として栄え、今日も沖へと何艘もの船が出る。ここには暮らしの一部として釣りが身近にある。豊かな海と共に暮らす人々に導かれ、ここでしか味わえない釣りを求めて旅に出る。